「竹内 孝徳(たけうち こうとく)」、この名前を覚えてほしい。
先日、彼の後援会事務所開きのお手伝いをした。
そして、友達となった。「こうとく」って呼び捨てで良よって言ってくれた。
息子の同級生のお父さんから友人となった。また、いろんな人の縁を感じました。
選挙権を得てから30数年、真剣に選挙に向かい合ったことは無かった。
国政では、自民党もおいいよと民主党を選んだが結果、仕事が無くなって会社リストラされた。
もうどうでもいいやとおもって共産党に投票、でも結局、雲の上の話、そして国民の権利を放棄し投票には行かなくなった。
政治家なっんて所詮は、友人の知り合いのお父さんの知り合いのおっさんって感じで我々の言うことなんて耳も傾けてくれない存在だったが、今度は一緒に中学校のPTA活動をやっている友達が政治家を目指している。
小学校の運動会でグランドに入って観客席に向かって手を振り、我が子を撮影中のビデオの前で平気で立ち止まる政治家がいた。
孝徳は、ビデオの前を横切ることは、決してしない。それどころか選挙の話すらしないと思う。
子育て世代の子ども目線の政治家、「竹内孝徳」、是非当選してほしいと思う。

コメント
コメントを投稿