105

知り合いの自転車整備をはじめました。10年以上乗っていない自転車を乗るためには結構整備がいります。

自転車見てびっくり、チタンフレームの自転車です。当時30万程度で購入したそうです。



コンポーネントは、105です。少し調べてみましょう。

105シリーズ(ウィキペディアより抜粋)
  • 1982年 - 初代105がデビューした。

  • 1993年 - 8速仕様モデルがデビュー、同時にSTIが採用される。 ← 今回のコンポーネント

  • 1998年 - 番号表記(ST-1050→ST-5500)が変わり、5500系がデビュー。リアが9速化された。

  • 2005年 - 5600系がデビュー。リア変速機が10段化された。

  • 2009年 - 5600系のブラックモデル発売開始。

  • 2010年 - 5月 5700系の発売開始。上位モデルとの互換性が向上した。またシフトケーブルのハンドル内蔵。
整備の予定は,タイヤ、シュー、チェーン、ペダルの更換とSTIの不調の整備、これが面倒ですね。

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